天井あらわしの会

天井を見たら、ついつい天井裏を見たくなるものです。。。

 

天井あらわしの会、会長の湯川です。
 

「天井あらわし」とは、今の天井を捲って天井高をあげる手法。

その効果はやはり「圧倒的な開放感」

おおよそのお家は天井裏を隠して、低い天井で暮らしています。

その裏に隠された圧倒的な開放を見ずして・・・

 

でも、天井裏を設けるそれなりの理由もあります。

いろいろありますが、一番はやはり断熱の問題。

そこを無視してしまっては快適な天井あらわしライフは叶いません。

 

きちんとした工法を持って、あなたのおうちの隠れた魅力をドカンと引き出しましょう。

 

しあわせは天井裏にあります!

 

CASE STUDY

CASE1-1
築45年松原長屋の2階天井
※施工前
CASE1-2
築45年松原長屋の2階天井
※施工後
CASE1-3
写真では伝えきれない圧倒的な開放感。
天井高は最大4.5mあります。
CASE2-1
築60年木造戸建ての2階
※施工前
CASE2-2
築60年木造戸建ての2階
※施工中
CASE2-3
築60年木造戸建ての2階
※施工後
ちなみに隠れてはいますが、かなりの構造補強も。
CASE3-1
築20年鉄骨造3階
※施工前
CASE3-2
築20年鉄骨造3階
※施工中
CASE3-3
築20年鉄骨造3階 ※施工後 
天井高最大5m超。断熱施工はもちろん、鉄骨の結露防止にハイテク塗料「ノン結露」を採用。
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